澄人への手紙

香典は喪主である昭正おじさんに 手紙を同封で

そのため書き直したものを

以下が澄人用の原版でした

 

 

叔母さんの御逝去の連絡をもらった時、仕事の日程が詰まり津には行けない状況でした

 

謹んでお悔やみ申し上げます。

本来であれば、お別れ会への出席し最後のお別れをしたかったのですが、仕事のハイシーズンでそれも叶わず大変申し訳ございません

子供のころからおばさんには世話になり、名古屋のころ、仙台のころ、古くは瀬戸大橋での本州側建設計画場所で、ホントにここに海を渡って橋が架かるの?と話をしたことが思い出されます。

せめてものお悔やみの気持ちとして香典をお送りしたしましたので、御霊前にお供え頂けたらと存じます。

 

本来ならば葬儀に出向き最後のお別れをしたいところなのですが、遠方でそれも叶わず大変申し訳ございません。

せめてものお悔やみの気持ちとして香典をお送りしたしましたので、御霊前にお供え頂けたらと存じます。

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