今日、自由を愛する諸国民のあいだでは、尊重されるだけの価値のある英智です
シナ人や韓国人は、反近代 的(個人間にも国家間にも上下関係があるのが自然であり、対等の関係のほうが不自然)
だと考えるの儒教文化圏に属しています
そのため彼らは、もし立場と環境がそれを許すならば、他者の内心や、他国の内政に、いくらでも干渉していいと心から信じて行動します。アジアではつねに日本の上に立とうと努力し、世界に対しては、「マイルール」 をふりまわそうとし、隣国人の 「自主·自由」 を尊重する気は頭からなく、公人が公的な嘘をついても恥じず、日本の商品やコンテンツが流入することは一方的にブロックしておいて、自分たちの無理筋の御都合と勝手だけを声高に主張します。
ー国防と治安のコストがかかりすぎ、国家の法制が国土の隅々まで平等に行きわたりにくく、
定期的に革命で倒される政府には歴史的な連続性が信じられず、したがって庶民が自国政府のやる
ことなずことに安心できない といった地理的な条件が、彼らの生態を規定しました。地理に起因した「癖」は民俗文化そのもので根深く、半永久に改まりはしますまい
したがって、そのような反近代文化圏とは、最初から絶縁をして暮らしていくと決めておくのが
近代世界の一員となるために明治維新を敢行した日本国にとっては、安全 ·安価·有利なのです。
それこそが、現に自由な近代空を享受している日本国民の福利と厚生に資する、正しい政道とも
靖国神社に関しては、反日的なマスコミが、日本の政治家の力量を確認しようとして、数々の愚間を飽きもせずぶつけてくる一方、日本人の愛国者のなかから、神道の不純化を厳く、より本質的一
第8章 靖国神社と「偽憲法」に正しく向き合う
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兵頭二十八 日本人が知らない軍事学の常識より
戦時中 ミニタリー

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